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TOP特集ビッグレースレポートPGⅠ第2回スピードクイーンメモリアルレポート

PGⅠ第2回スピードクイーンメモリアルレポート

鎌倉涼が第2代覇者に輝いたスピードクイーンメモリアル。レディースチャンピオン、クイーンズクライマックスと女子PGⅠ3連続V&コンプリートVの大偉業でした。その歴史的一節をレポートします。

2代目“最速女王”は守屋美穂!

 「走破タイム」がテーマの大会=スピードクイーンメモリアル。今年も走破タイムにスポットが当てられ、毎日その日の最高タイムを出した選手もフォーカスされた。昨年の浜名湖大会では、デイリー最速女王にはう浜名湖名産・うなぎの蒲焼きが進呈されたが、今年は特にそうした発表はなし。しかし、選手代表を務めた岩崎芳美が交渉役を買って出て、後日賞品が贈られるようになったようだ(内容は不明)。
 昨年の第1回大会、初代最速女王に輝いたのは川野芽唯。今年、最速女王に輝いたのは、3日目に1分45秒6を叩き出した守屋美穂! 5日目は安定板装着という“不運”もあったものの、最後までこのタイムを破る選手はあらわれず、守屋が2代目最速クイーンに輝いたというわけだ。守屋は予選ラストでフライングを切ってしまったことが実に残念だったが、それでも選出順位2位で出場したスピードを発揮してみせたのはさすがだった。

●日次別最速タイム

選手タイム
初日竹井奈美(福岡)
3R 3コースまくり

浜田亜理沙(埼玉)
12R 1コース逃げ
1分45秒8
2日目遠藤エミ(滋賀)
12R 1コース逃げ
1分45秒8
3日目守屋美穂(岡山)
12R 1コース逃げ
1分45秒6
4日目PHOTO21
渡邉優美(福岡)
12R 1コース逃げ
1分46秒3
5日目小野生奈(福岡)
12R 2コース抜き
1分47秒5
最終日藤原菜希(東京)
5R 4コースまくり
1分46秒0
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