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TOP特集節間最新レポートSG第61回ボートレースクラシック節間最新レポート【最終日】

SG第61回ボートレースクラシック節間最新レポート【最終日】

SG開幕戦といえばボートレースクラシック。今年もいよいよ年末へ向けてのSGロードの火蓋が切って落とされる。舞台はボートレース蒲郡。ナイター決戦! その激闘絵巻を現地からレポートしてまいります。

<優勝戦>

 山田康二のピット離れが注目されたが、飛ばず。並びは枠なり3対3となった。4カドの大上卓人がスリットから軽快に伸び、しかし3コースの山口剛が抵抗。広島支部同士の仁義なき戦いで、山口は落水しそうにもなっているが、立て直して完走している。その間に、峰は豪快なターンでイン逃げ快勝。7度目のSG制覇を果たした。蒲郡SG2連続優勝でもある。これでもちろん、賞金ランクはトップに立った。さらに来年3月のボートレースクラシック(開催は峰の地元からつ!)の優先出場権もゲットだ。
 2番手は失速気味の山口剛の内をすり抜けた西山貴浩が追走。3番手は山田が浮上も、桐生順平が猛追。接戦は続き、さらに山口もここに参戦。その山口を桐生が交わしている間に、山田が3番手を獲り切った。3連単①-②-⑥=3920円(15人気)。

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