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TOP特集節間最新レポートPGⅠ第14回クイーンズクライマックス節間最新レポート【4日目】

PGⅠ第14回クイーンズクライマックス節間最新レポート【4日目】

女子賞金ランク上位12名が輝くティアラと優勝賞金1700万円を争奪し合う女王決戦! 優勝戦は大晦日、まさに今年最後のビッグレース。クイーンズクライマックスだ。同時開催はGⅢクイーンズクライマックスシリーズ。その戦い模様を現地ボートレース大村から一節間毎日お伝えします!

クイーンズクライマックス4日目

1コース 9勝
2コース 2勝
3コース 0勝
4コース 1勝
5コース 0勝
6コース 0勝

決まり手 
逃げ    9回
まくり   0回
まくり差し 0回
差し    3回
抜き    0回
恵まれ   0回

マンシュウ
4R ④-①-③ 18180円(59人気) 大瀧明日香(4コース差し)
12R ②-①-⑥ 16660円(36人気) 高憧四季(2コース差し)

 昨日3日目で潮目が変わったということなのか。初日2日目とインが苦戦し、3日目はイン優勢。そして4日目もまたインが強い“大村モード”で推移。3日目は2連複①=②の目が多く出たが、4日目は①=③で、5~8Rは連続で2連単①-③だった。そして今日は②がほとんど絡まず。傾向の変化を掴むのはやはり難しい……。
 シリーズは勝負駆けで、3日目終了時点で19位以下からは細川裕子、山口真喜子、米丸乃絵らが浮上。一方、18位以内では西村歩、宇野弥生らが陥落している。不運だったのは前田紗希で、3着2本の勝負駆けだったのだが、前半3Rはモーター不良により展示航走にも出られずに欠場の憂き目。後半1着でも届かない状況になってしまった。戦えずして予選落ちとは気の毒すぎる……。
 トライアルを終えて、最終的にイン9勝。序盤はイン受難、中盤はイン優勢、いよいよ賞典レース目白押しとなる明日からの終盤はどうなる!?

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