OFFICIAL SNS
TELEBOAT
BOATBoy WEBはテレボート加入者向けサイトです。加入者番号でログインいただくことですべてのコンテンツをご覧いただけます。
テレボート会員の方はこちら
  • 本サイトはテレボート会員入会から最大3週間後よりご利用いただけます。
  • 9月1日現在で会員登録をされている方はログインが可能となります。
半角数字(8桁)で入力してください
セイ
必須項目です
メイ
必須項目です
テレボート会員でない方はこちら
本サイトは、テレボート会員限定サイトになります。まずはテレボートに入会後、コンテンツをお楽しみください。
OFFICIAL SNS
TELEBOAT
JLC
TOP特集節間最新レポートPGⅠ第14回クイーンズクライマックス節間最新レポート【最終日】

PGⅠ第14回クイーンズクライマックス節間最新レポート【最終日】

女子賞金ランク上位12名が輝くティアラと優勝賞金1700万円を争奪し合う女王決戦! 優勝戦は大晦日、まさに今年最後のビッグレース。クイーンズクライマックスだ。同時開催はGⅢクイーンズクライマックスシリーズ。その戦い模様を現地ボートレース大村から一節間毎日お伝えします!

クイーンズクライマックス最終日

1コース 12勝
2コース 0勝
3コース 0勝
4コース 0勝
5コース 0勝
6コース 0勝

決まり手 
逃げ    11回
まくり   0回
まくり差し 0回
差し    0回
抜き    1回
恵まれ   0回

マンシュウ
なし

チャレンジカップ節間成績

1コース 50勝
2コース 10勝
3コース 7勝
4コース 3勝
5コース 1勝
6コース 1勝

決まり手 
逃げ    47回
まくり   4回
まくり差し 3回
差し    11回
抜き    6回
恵まれ   1回

マンシュウ=10本

 いやはや、インがここまで強い最終日になるとは! 大村がイン最強水面といっても、1コース1着率は60%超。イン12連勝とは、いつもの大村を超えている。今日は昨日よりも気温が下がり、向かい風が強めに吹いていたのだが、イン優勢の傾向は変わらず、むしろ優勢度を増したということである。最終的にオールイン! マンシュウは当然のようにゼロだった。
 節間を通してみると、序盤は大村らしからぬイン受難の流れだったが、3日目以降はインの優勢度が増して最終的には節間イン50勝。これは先日の住之江グランプリを超える数字だった。今年のクイーンズクライマックスは結果、インが強い一節だったことになる。また、女子戦はまくりが決まるレースも多くなりがちだが、今節は振るわず。むしろ差しが幅を利かしており、「大村らしく、女子戦らしくない」6日間ということになるだろうか。決まり手抜きがまくりやまくり差しを上回ったのも特異だった言える。

Part 1 / Part 2 / Part 3
前の記事
関連タグ
関連記事
TOP特集節間最新レポートPGⅠ第14回クイーンズクライマックス節間最新レポート【最終日】

BOATBoy最新号

boatboy newest release

2026年1月号
BOATBoy最新号

テレボート会員なら無料で読める!