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TOP特集節間最新レポートPGⅠ第14回クイーンズクライマックス節間最新レポート【3日目】

PGⅠ第14回クイーンズクライマックス節間最新レポート【3日目】

女子賞金ランク上位12名が輝くティアラと優勝賞金1700万円を争奪し合う女王決戦! 優勝戦は大晦日、まさに今年最後のビッグレース。クイーンズクライマックスだ。同時開催はGⅢクイーンズクライマックスシリーズ。その戦い模様を現地ボートレース大村から一節間毎日お伝えします!

クイーンズクライマックス3日目

1コース 8勝
2コース 3勝
3コース 1勝
4コース 0勝
5コース 0勝
6コース 0勝

決まり手
逃げ    7回
まくり   0回
まくり差し 1回
差し    3回
抜き    1回
恵まれ   0回

マンシュウ
なし

 3日目は一気に大村らしくなった! 1Rからひたすら内優勢。インはしっかり勝ち、インが敗れれば勝つのは2コース。そんな展開が9Rまで続いた。しかも2連単は①=②が続出。9Rまでのうち7個レースが①=②だったのだから、外の出番はまったく訪れなかったということだ。今日は朝から好天、風も弱く湿度も低め。強風で安定板装着だった初日とはまるで天候が違う。それが傾向にも影響したということだろうか。
 というわけで、今日は1号艇と2号艇の2回乗りだった平川香織が1着2着と巻き返しに成功。地元の山口真喜子にも2コース差しで今節初勝利が出た。一方、2コースで唯一大敗だったのが今井裕梨。今節は初日から機力劣勢で苦戦を強いられており、コース利も機力差を埋めるものにはならなかった……。
 最終的にはイン8勝。マンシュウはついにゼロ!

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