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TOP特集節間最新レポートPGⅠ第14回クイーンズクライマックス節間最新レポート【2日目】

PGⅠ第14回クイーンズクライマックス節間最新レポート【2日目】

女子賞金ランク上位12名が輝くティアラと優勝賞金1700万円を争奪し合う女王決戦! 優勝戦は大晦日、まさに今年最後のビッグレース。クイーンズクライマックスだ。同時開催はGⅢクイーンズクライマックスシリーズ。その戦い模様を現地ボートレース大村から一節間毎日お伝えします!

クイーンズクライマックス2日目

1コース 6勝
2コース 2勝
3コース 2勝
4コース 2勝
5コース 0勝
6コース 0勝

決まり手 
逃げ    6回
まくり   0回
まくり差し 2回
差し    3回
抜き    1回
恵まれ   0回

マンシュウ
6R ④-⑤-⑥ 19800円(72人気) 向井美鈴(4コースまくり差し)
9R ③-①-④ 31800円(64人気) 寺島美里(3コース差し)

 今日はクイーンズクライマックス出場の12人が合流! 13時30分頃から、続々とレース場に入っている。早く入ったのは渡邉優美、浜田亜理沙、平高奈菜。また平山智加、小野生奈や川野芽唯も早めの入りとなっている。浜田については、レディースチャレンジカップの負傷がおおいに心配されたものだが、昨日のオープニングセレモニーに登場して、胸を撫で下ろしたファンの方も少なくなかっただろう。今日も元気にレース場入り!

 一方、シリーズはもちろん、戦いの真っ最中! 今日もインはなかなか厳しい戦いで、前半ではわずか1勝。初日は内枠優勢だったが、4号艇4コースからの1着も複数回出た。ドリーム戦は事故の影響を受けた三浦永理は3Rで見事な4コースまくり差し。向井美鈴は6Rで清水沙樹のまくりに乗っての4コースまくり差し。ともに当地で開催された第1回クイーンズクライマックスの出場メンバー(三浦は優勝!)。実力者がシリーズで存在感を発揮した格好だ。
 後半に入って、インがやや盛り返す流れになった。それでも前半の苦戦が尾を引いて、一日トータルでイン6勝。今節の序盤は大村のイメージとはやや違う傾向となっていたというわけである。トライアルはともかく、シリーズはこの流れが続いていく!?

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