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TOP特集節間最新レポートSG第40回グランプリ節間最新レポート【5日目】

SG第40回グランプリ節間最新レポート【5日目】

1年間の集大成であり、最高の栄誉をかけた戦い。まさに年間のメインイベント、それがグランプリだ。賞金ランク上位18名が黄金のヘルメットと優勝賞金1億1000万円を目指して真っ向勝負を繰り広げる6日間。同時開催のグランプリシリーズもSG! ボートレース住之江が最強の白熱するスーパーバトルを、現地より毎日お伝えいたします!

グランプリ5日目

1コース 11勝
2コース 0勝
3コース 0勝
4コース 1勝
5コース 0勝
6コース 0勝

決まり手 
逃げ    11回
まくり   0回
まくり差し 0回
差し    1回
抜き    0回
恵まれ   0回

マンシュウ
7R ④-②-① 17850円(38人気) 森高一真(4コース差し)

 今日はまさに住之江グランプリ! インが圧倒的に強い流れとなったのだ。シリーズ準優はすべて逃げ切り。結果、一日を通してイン11勝。穴党には厳しかっただろうが、なんだか住之江グランプリらしさを満喫したような感覚もあったりするわけです。なお、トライアル2ndは6戦すべて逃げ切り決着!

<トライアル2nd第3戦>

●11R
 並びは枠なり。第2戦では不運な大敗を喫した関浩哉が、ここは問答無用の先マイ逃走。昨日の鬱憤を晴らすかのような快勝で、優出一番乗りを決めた。
 2番手は差した馬場貴也。まくり差した上條暢嵩が2マークで2番手先マイに出るところを、きっちりと捌き切った。3番手は上條と茅原悠紀の競り合い。上條が先行しつつも、茅原も一歩も引かずに追いすがる。3周2マーク、茅原が渾身の差しをこじ入れて、最終ホームはびっちりと並走。写真判定にももつれ込む大接戦に持ち込んで、文字通りの“ハナ差”で茅原が逆転3着。3連単は①-②-③=930円(3人気)。

●12R
 並びは枠なり。桐生順平がインからきっちりと先マイ。後続を寄せ付けずに、優勝戦1号艇を決めた。2番手には池田浩二が差して浮上し、①-④態勢は早々と整った。池田は減点が痛すぎる……。
 3番手は峰竜太と西山貴浩が争った。最終コーナーまでびっしりと競り合う格好となったが、これは峰が先着。しかし、峰は3着では足りなかった……。3連単①-④-③=1260円(6人気)。

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