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TOP特集節間最新レポートPGⅠ第14回クイーンズクライマックス節間最新レポート【前検日】

PGⅠ第14回クイーンズクライマックス節間最新レポート【前検日】

女子賞金ランク上位12名が輝くティアラと優勝賞金1700万円を争奪し合う女王決戦! 優勝戦は大晦日、まさに今年最後のビッグレース。クイーンズクライマックスだ。同時開催はGⅢクイーンズクライマックスシリーズ。その戦い模様を現地ボートレース大村から一節間毎日お伝えします!

<選手入り>

 今日の大村はとにかく風が強い! 冬の強風はひたすら凍てつき、選手たちも実に寒そうにレース場入りしている。一番乗りは三浦永理と刑部亜里紗。かなり早く到着していたが、所定の時刻までは通用門前で待たされていたそうで、寒い寒いと愚痴りながらの入りとなった(笑)。

 女子選手のなかには美しいロングヘアーの選手も少なくないわけだが、この強風で髪が乱れて大変そう! 山田理央も髪が壮絶になびき、富樫麗加の金髪もしなやかに風をはらんでおりました。などとあっさり書いているが、山田も富樫も相当に風に悩まされていて、さらに寒さに震えていたのだった。大変なレース場入りだった!

 米丸乃絵は涙を流しながらのレース場入り。といっても泣いていたわけではなく、冷たい風に吹かれると涙が出てくるってことありますよね(私はそうなります=黒須田)。というわけで、いつものレース場入りもまあまあの修羅場となっていたという次第である。選手の皆さん、寒いなかですが、一節間がんばって!

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